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国産雑穀の通販サイト こくまん

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山形 ひたし豆


ひたし豆


ひたし豆
驚くほど簡単に調理できて、枝豆のような旨さ!
お酒のアテにぴったりの「ひたし豆」

実質調理時間:30分(浸水時間を除く)
一人前の目安:100〜150g

<調理方法>
  1. 豆を洗い、たっぷりの水に一晩浸けて吸水させます。(冬は一晩以上)
  2. 浸水した豆をザルに上げ、水気を切ります。
  3. 鍋にたっぷりの水と塩少々を入れ、沸騰させます。
  4. 沸騰した鍋に豆を加え、中火でアクを取りながら15分ほど、お好みの固さに茹でます。
  5. 茹で上がった豆をザルに上げて粗熱を取り、容器に豆とだしつゆ(または醤油)を入れ、2時間ほど馴染ませれば完成です。


    ※保管は冷蔵庫で、3日を目安に食べきってください。


<ポイント>
  • 夏場は吸水中に豆が傷むことがあるため、冷蔵庫での管理がおすすめ!
  • 仕上げに切り昆布や塩抜きした数の子、子持ち昆布を加えると、さらに美味しく楽しめます!

ひたし豆
ひたし豆

国産豆類

お豆の販売について
(ご注文前にご一読ください)

販売単位について
  • 100g、500g単位の量り売りとなります。
  • 100g 単位での小分け包装は対応しておりません。

    合計数量での包装となりますのでご了承ください。

包装例
  • 100g × 6個(カゴに入れる)
    → 600g × 1袋 でのお届け

  • 500g × 3個(カゴに入れる)
    → 500g × 3袋 でのお届け

乾燥豆の戻し方(豆の吸水)
  • 豆を洗う
    乾燥豆の表面に付着したホコリなどを、水でしっかり洗い流します。
  • 水に浸す
    豆の4〜5倍の水を用意し、ボウルなどに入れて吸水させます。

しっかり吸水させるメリット
  • 熱が均一に伝わり、煮えムラがなくなる
  • 茹で時間が短縮できる
吸水時間の目安
  • 一般的には一晩(8〜24時間)
  • 冬場(気温が低い時)はぬるま湯で吸水させると◎
  • 夏場(気温が高い時)は豆が傷みやすいので、タッパーに入れて冷蔵庫で吸水させるのがおすすめ
保管について
  • 気温が高い時期(3月〜11月頃)
    冷蔵庫で保管すると安心です。

  • 常温で保管する場合の注意点
    虫が発生する恐れがあるため、できるだけ早めに調理してお召し上がりください。

国産豆類
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